Wednesday, November 22, 2017

肉体労働は得意だったけれど

いろんな問題や心配ごとを抱えたまま、それでも、感謝な、サンクスギビングを迎えることができました。
本当に感謝です。
何があっても、どんなであろうとも、やっぱり感謝です。
私は、6年間、橋を渡って、遠い街まで働きに行っていました。
今でも、その橋と、隣町への分岐点で、思わず神さまと新しい職場に感謝しています。
この橋は、もう渡らない。
神さまがピリオドを打たれたから。
新しい仕事には、橋を渡るのとは全く違うチャレンジがあったけれど、でも神さまが与えてくださった課題だから、きっと乗り越えらると信じている。
とはいえ、それは超・肉体労働から、超・霊的労働へとの、ものすごい教務の変換なもんだから、あはははは、もう大変。
笑いごっちゃないっす。
早く起きるだけじゃ、すまされない。
急ぐだけじゃ、解決しない。
考えるだけでは、答えは生まれない。
「わからなくなったら、子どもをみつめなさい」とは恩師の言葉だけれど、それだけじゃ、何も見えない、わからない。
本当に新しいチャレンジ。
でも、きっと突破口はある、きっと、必ず、絶対。