Saturday, July 8, 2017

食べることの話

★おはよう!
新しい朝に感謝します。
昨日は、幼稚園から帰っても賢人がいなくて、「?」なまま、顔を洗って、着替えて、好きなことをしながら、待っていたけど、8時になっても帰ってこないので、ひとりで、すごいものを作って食べて、先に眠ってしまいました。
トマトとバジルとズッキーニとアスパラガスのパスタです。
塩で野菜を炒めてトマトソースで味を整え、チーズをドバドバかけただけの超・簡単・パスタ。
でも、すごくおいしかった・・・。
パスタは普通の75パーセントぐらいの量、野菜は山ほど、トマトソースはスプーンに大さじ1杯ぐらい。
見た目もすごくきれいだったから写真に撮っておけばよかった。
★こんなことを書いている最中に、夫から、本日の献立と帰国の予告のテキストは来たので、「ご馳走の日々、うらやましいです!帰ったら、また、しょぼい私の手料理です」と書いたら、「そんなことはありません。2人とも楽しみにしています。やはり我が家が一番です」と即バック。
思わず、ハレルヤと声に出してしまいました。
★食事について、もうひとつ。
Y のプールで泳ぎながら考えた作戦です。
今月からフルタイムで幼稚園に戻り、今までのピアノのレッスンも続けてゆく中、新しいピアノの生徒も増えて、計算してみると、週45時間となりました。
うわ~と思うかもしれないけど、オレンジの幼稚園時代は通勤の時間を入れるともっと長い時間を家の外ですごしていたので、たいしたことはない(はず・・・)。
しかも、ガソリンという高価な地球の宝物を使いまくることなく、かえって収入となる時間なのでがんばる覚悟を決めました。
それで、考えたのは、賢人と夫にバジェット40ドルで食べたいものを買って来る日といのを作ることを相談してみようというもの。
賢人は、即答OKでした。
たぶん木曜日になると思います。
ふたりでかわりばんこに。
賢人の好きなWing Stop でもよし、チャイニーズでもよし、ニジヤのお惣菜でもよし。
なんでもいいから40ドル以内で、晩ごはんを調達してくださいというシステム。
場所を決めて、毎週20ドル札を2枚入れておいて後は、ふたりで、どっちが行くか相談して決めてもらうという作戦です。
30ドルから始めたいところだけど、それは主婦の感覚かなっと思って、私なりの大盤振る舞いだけど、どうだろう