Saturday, January 12, 2019

あとすこしだけ

とてもとても良い日だった。
夢のような日。
特別な日。
13歳をひとつの節目みたいに思って覚悟していました。
この1年ぐらい、ずっと、上手にティーンエイジャーの母になれるようにと祈ってきた。
でも、特に12歳と変わらないお誕生日だった。
それが嬉しくて特別な日となりました。
はながまだ、私を必要としてくれていて、4歳の時みたいに、一緒にいられる。
それが嬉しい。
だから、とても特別な日。

明日のことはわからない。
でも、今日のはなは、4歳のはなのように、私とここに来て、やっぱり私の “はな隊長”でいてくれた。
はなが、お友だちの中に、一番のリラックスや本当の自分を見つけたら、それはその時に寂しがろう。
喜ぼう。
今からその日を数えない。
心配しない。
アーメン。