Friday, March 8, 2019

ヨハネの福音書 12章

やみがあなたがたを襲うことのないように、
あなたがたは、光がある間に歩きなさい。
やみの中を歩く者は、
自分がどこに行くのかわかりません。
あなたがたに光がある間に、
光の子どもとなるために、
光を信じなさい。
ヨハネ 12:35,36
朝も、夜も、いえ、昼間だって、まだまだとっても寒いけれど、でも、春は来ました。
小鳥が歌っているからわかります。
花びらが膨らんでいるからわかります。
雨も上がったことだし、カーテンを開け、窓も開け、春の匂いと光を胸に一杯に吸い込みたくなるような、今日のみことばです。
昨日、週に一度のミーティングの中で新しいクラスのために心を合わせてお祈りしました。
赤ちゃんたちに一杯の祝福がありますように。
その祝福が赤ちゃんのお家にも豊かに流れ込んでゆきますように。
そして、赤ちゃんをお世話するという尊いお仕事に、あなたの豊かな導きと報い、そして守りがありますようにと。
春が、幼稚園に小さな小さな人を連れてきました。
0歳もいる幼稚園になりました。