Monday, March 25, 2019

古傷の痛み

実は二夜に渡って、とっても恐い夢をみました。
みた直後はあまりにも怖くて、書けなかった。
でも、今、ちょっと落ち着いて、書いてみる気になりました。
初めの夢は土曜日と日曜日の間の夜の明け方。
弾きなれたはずの、「主の御足に」という曲のメロディがどうしても浮かばず、イントロにつまってパニック状態になる夢。
二つめのは次の夜、つまり、日曜日と月曜日の間の夜の真夜中。
大切な約束に間に合わない夢。
そして、とってもがっかりさせてしまう私。
「過去の傷がいやされるとき」をおさらいしているけど、私、まだ、完全には忘れていないかもしれない、と思った。
まだ、怖いと思っている。
まだまだ、平気じゃなかった。