Monday, May 11, 2015

Choosing to love

★朝のテキストがうまく送られていなかったようで、『おはようスポルジョン』を読んで私が質問していることを知ったえりさんからお返事がきました。
とんだ誤訳でございました。
その愛が永遠 Lasting love であることをを決定づけるのは、being loved 愛されている側ではなく、 choosing to love 愛することを選んだ側である。
これが、正確な訳です。
すごい文章だとは思いませんか?
決定権は愛されている者にではなく、愛する者にあると言っているのです。
この希望に心からアーメンです。
その結末は主に委ねるとして、つまり、愛するということは決定者というか主権者というか、まあ平たくいうと神の側に立ついること、あ、じゃなくて、神が愛する決心をした私たちの側に立つと、そういうことでしょ。
これすごい。
★プロムの後の賢人が、なんだか今までの賢人とちょっと違う気がします。
翌日の、Diamond Bar でのお誕生会でも感じたし、先週の日曜礼拝でもそう思いました。
なんだか今までになかった、明るい自信のようなものが感じられる。
自信っていうか、自由になれたって感じ。
プロムのあの日、ナタリーに自分でコサージュをつけてあげたかったって文句を言ってきました。
実際、自分でつけてあげていたの、私、それを写真に撮ったし。
でも、彼の心には私が目で彼を操作しているように感じたのね。
すごくぶつかってきた。
私にはそれがすごく不思議だけど、でもうれしかった。
あの子がさらに大きな神さまの愛を知ったから言えた、大きな大きな信仰の成長と思うわけ。
ハレルヤ!

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