Saturday, March 20, 2021

春のわくわく


見なさい。
あなたがたが散らされて、それぞれ自分の家に帰り
わたしをひとり残す時が来ます。
ヨハネ 16:32

最も愛された3人のみ、主の悲哀の奥義のベールに近づくことができた。
しかし、ベールの中には、これらの人々も入ることができなかった。
1人として主と事を共にした者はなかった。
主の御悲哀には、人の知識と同情の達し得ぬ聖域がある。
「彼が与えたもう測り知れぬ喜びのすべては、測り得ぬ苦痛をもって買われしものなり」
今朝のスポルジョンのメッセージです。
イエスさまがいのちがけで、敵の手から守ってくださったものが私たちの測り知れぬ「喜び」だったことは、私たちが、簡単にそれを敵に渡してはいけないということ。
いつも、どこでも、どんなことがあっても。

聖なる安息の日曜日、父と母と私の3人で家庭礼拝をします。
父にハーモニカで賛美歌を吹いてもらえるか聞いてみようと思う。

それから、2週間ほど前に偶然みつけたミニ・ファーマーズマーケットにも行ってみたいです。

昨日洗ったタートルネックのセーターにアイロンをかけてベッドの下に用意した箱に、防虫剤と一緒にしまいたいし、今日は木綿でできたオーバーを洗濯機で洗いながら、それと平行して、マフラーや手袋などを、昨日と同じようにタライで手洗いしたけけど、どうかな、そんなにたくさんこと、できるかな。

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