Saturday, April 1, 2017

マラキ4章 & マタイ1章

わたしの名を恐れるあなたがたには、
義の太陽が上り、
その翼には、いやしがある。
あなたがたは外に出て、
牛舎の子牛のようにはね回る。
マラキ 4:2
そして、マタイの福音書 1章の1節、「アブラハムの子孫、ダビデの子孫、イエス・キリストの系図」とざざざ~と、今まで読んできた(と思う)系図、アブラハムの子孫、キリストの家系図が並びます。
4月1日、旧約の最後と新約の最初を読んで、新しい季節をスタートさせました。
主の名をおそれて、毎日義の太陽を上らせてもらおう。
そして、キリストを受けた者としてふさわしい歩みをしよう。
キリスト受けた者としてふさわしい歩み?
いやいやそうじゃない。
主が備えられている、私とキリストの道を、誰とも違う方法で歩むことを、恐れず楽しもう。
ただ、主を恐れ、義の太陽に導かれ。